2006年12月10日

今日はカレーだ!セファリック

小生、なんだか口の調子がよくなってきたので、(2日間に及ぶ)ハーゲンダッツとの蜜月に別れを告げ、試しに通常の食生活に戻ってみる決意をした。

ここで登場するのが、先週鍋いっぱいに作られて、「おいしいおいしい」と小生に盛んに賞賛されながら、小生の体調不良のために結局2杯しか食べられずに冷凍庫におさらばしてしまったカレーである。

カチコチに固まったカレーを電子レンジで温め、ご飯にかけて食べる。
小生、先週のナイスな味のカレーを思い浮かべながら食べるが、見る影もなくおいしくなくなっている。
小生の口がまだ痛み、調子がよろしくないためか、はたまた冷凍したのがまずかったのか・・・。

この1週間でのカレーの壮絶な転落人生を思って悲しくなる小生であった。
posted by Aorta at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 観察じゃない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月09日

今日も贅沢セファリック

小生、性懲りもなく今日もハーゲンダッツなる高級アイスを食べてしまった。
しかも、今日は昨日求めて得られなかったチョコアイス(クラシックショコラ)である。
食に関しては倹約をこの上ない信条とする小生としては、二日連続ハーゲンダッツなど脳ミソまで腐りそうな贅沢である。
とは言え、まぁ他にほとんど何も食べてないから別に贅沢ではないか、と思って、脳ミソが腐るヒマもなくクラシックショコラを食べつくしてしまった小生であった。

明日くらいには肉が食べたい小生である。
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2006年12月08日

お腹が空いたセファリック

小生、最近ひどく調子が悪い。

確か、先週の末ぐらいは「望外においしいカレーができた」などとのんきに喜んでいたはずなのに、今週になって口腔粘膜がひどく腫れるという惨事に見舞われ、噛んだり飲み込んだりすると腫れた部分がひどく痛むため火曜日から固形物が摂取できていないという悲劇的な状況に陥っているのである。
月曜にライブに行ってはしゃぎすぎたのがまずかったのでしょうか。

固形物が摂取できていない間に小生の命をつないでいたのは、ココアだとかクノールのスープだとかプリンだとかヨーグルトだとかである。
特にクノールのカップスープにはお世話になった。
昼ごはんに食堂に自前のカップと一緒に持って行き、食堂に備え付けのポットからお湯をもらってスープを作っていた。
売店で買ったプリンだとかヨーグルトだとかと共に自前のカップでクノールを飲んでいる小生は、傍から見るとそれはそれは滑稽だったに違いない。
小生も、「何が楽しくてこんなダイエットをしないといけないんだ!」と内心忸怩たる思いで「肉が食いたい、肉が食いたい」と半ば叫ぶようにつぶやいていた。

そんな小生に、わずかではあるが助け舟を出してくれたのがちょっとした贅沢である。
ベルギーの何とか言うチョコレート職人のおっさんが作ったとか何とか言う1個150円也のチョコレートプリンがすばらしくおいしくて、「これなら肉がなくても生きていけるかも」と一瞬思ったり、大発奮してハーゲンダッツを奮発してみたりした。
ハーゲンダッツは本当はチョコがよかったのだが、生憎なかったので次善の策としてストロベリー味をチョイスした。
いちごは甘酸っぱくて、いい感じに耳下腺だとか顎下腺が刺激された。
あまりにおいしくて、小生ごときがこんなものを口にしていいものかと一瞬思い悩んだが、まぁいいかと思って瞬く間にたいらげてしまった。
またまた「これなら肉がなくても生きていけるかも」とか思ってしまった。
恐るべしハーゲンダッツ。

ハーゲンダッツ効果で明日は調子よくなることを祈りつつ、小生ホームアローンを見て少年の活躍に本日3度目の感動を禁じえない。
posted by Aorta at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 観察じゃない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月25日

ご乱心のセファリック

すいません。
とりあえず冒頭で謝っておきます。

忙しくて全くブログを書けていませんでした。
記事を書くのはほぼ1ヶ月ぶりです。
言い訳のために、この1ヶ月小生がどのように忙しかったかを書いてもいいのですが、恐ろしくつまらない文章になりそうなのでここでは泣く泣く割愛します。
言い訳するのすら面倒だとかいうような理由からではありません。
あくまで、読む人のことを考えての泣く泣くの決断です。

というわけで、これからは、忙しさもとりあえず一段落したはずなので、心を入れ替えてブログに取り組みたいと思う所存であります。
今度は嘘じゃないっす。

とりあえず、今日はセファの友人だか何だかが遠くから来て、飲み会をするか何だかで、小生も連れて行かれることになったか何だかになりました。
小生、そこで何だか分からないような酒を何だか分からないぐらい飲んだわけでもないのですが、久しぶりに結構酔いました。
昨日寝たのが朝の5時過ぎだったのがまずいのだろうと思われます。
セファも大いに酔っていて、氷を一気に3個だか4個だか口に含むようなご乱心を起こして、トイレを捜し求めてさまようような変なことをしていました。
その動きが余りに面白かったので、小生たちは腹がよじれるほど笑い狂いました。

睡眠不足のときは、余りお酒を飲むべきではないということを強く強く学んだ一日でしたが、この教訓は多分明日になったら忘れられているだろうということが、現在の小生にとっては残念でなりません。
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2006年10月21日

はまりこみたいセファリック

またまたしばらくの間ブログを放置プレイしてしまいました。
まぁ、いろいろ忙しかったので仕方ない、と勝手に納得している小生です。

今日は久しぶりにセファの観察日記を書きませう。

先日、大学の行事がありました。
小生はなぜかボランティアの手伝いで参加です。
係りの友人から「手伝いの人がいるんだけど、人数足りてないから助けてくれ」といわれて、押しに弱い小生、思わず差し出された紙に名前を書いてしまいました。
ついでに、「他に手伝ってくれそうな人いないかな?」といわれたので、もちろんセファを推薦しておきました。
なんたって、セファはいかなる詐欺でもドンと来い!と言わんばかりの押しに弱い男です。
友人の間で、将来借金の連帯保証人になって身を滅ぼさないか真剣に心配されているくらいです。
行事の手伝いを断れるはずがありません。
案の定、セファも手伝いをさせることに成功。
みっしょんこんぷりーと。

で、ここまでが前置き。

で、行事の当日。
その行事はスーツを着用しなければいけないので、小生早起きです。
なんたって小生、人生でネクタイを5回くらいしかしめたことがありません。
前にネクタイをしたのが1年前くらい。
正直ちゃんとできるか心配だったのでぬかりなく早起きします。
しかし、その心配も杞憂に終わり、小生見事にネクタイを着用!
みっしょんこんぷりーと。

そんなこんなで準備万端の小生、「会場が分からないから連れてって」とセファから頼まれていたのでセファの下宿に向かいます。
約束どおり8時半にセファの下宿に到着です。
セファの部屋にピンポンダッシュを仕掛ける前に、何気なくケータイを見てみると8時29分にメールの着信が一件。
「こんな朝早くからメールを送ってくるとはどこのボケでしょうか」と思ってチェックすると、なぜかセファから。
8時半に行くって言ったのになぜメールを送ってくるのかと不審に思いながら内容を見るとそこには衝撃の文字列が・・・。
以下、セファのメールの文面をそのまま引用します。

「やばい…今日僕仮病で休む。」

セファの身に何が起こったと言うのでしょうか?
小生、急いで階段を駆け上がり、ピンポンダッシュもそこそこにセファの部屋に飛び込みます。
部屋に入った瞬間小生の目に入ったのはパジャマ姿のセファ。

8時半に出る約束だったのに、なぜにパジャマ?
ギモンの答を出す前にセファが口を開き「もう仮病で休む〜」とかなんとかほざく。
小生、何があったかセファに尋ねるがなかなか答えない。
そこで小生はたと気づく。
もしかしてスーツがない?
セファに確認すると、やっぱりビンゴ!

なんと、うかつにもセファはスーツを実家に置いてきたらしい。
こりゃあどうしようもない。
セファは「どうしよう」とおろおろするばかり。
小生が「最近いろいろごたごたしてたからなぁ」と軽くなぐさめても「僕を責めて」とマンガみたいなことをほざくばかり。
挙句の果てには「穴があったらはまりこみたい」と言い出す始末。
「入りたい」では飽き足らず「はまりこみたい」とまで言うとは、かなりキてますね。
そこで小生は「仮病で休むにしても代役を探せ」とか「スーツっぽい服はないの?」とか「近くでスーツ貸してくれそうな人いないの?」とかいろいろアドバイスしてみる。
セファは最後の質問にググッときたらしく「K君に聞いてみるよ」とか言っておもむろに電話しだす。
電話でいろいろ話した後「貸してくれるらしい」と若干ほっとした顔でセファはK君の下宿へと旅立って行きましたとさ。

そのあとセファがK君にあきれられたことや、会場に遅刻してきて手伝いのみんなに白っぽい目で見られたのはセファの名誉のためにここでは言うまい。

そういえば名誉ついでに、セファの遅刻癖は最近マシになりましたよ。
まぁ、あくまでマシになっただけで、やっぱり小生のほうが早く着きますけどね。
posted by Aorta at 21:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

不思議な話のセファリック

いい加減伸び放題でうっとうしくなってきたので髪を切った。
すっきりした。

髪を切ってくれたお兄さんの粋なはからいで、危うく坊主にされるところだったが、小生丁重にお断りしてなんとか引き下がってもらえた。

人をボウズにしようとする人間が小生の兄貴の他にいたなんて、小生密かに驚愕した。
これからは髪を切るときでも一瞬も気を抜いてはならないなと小生つくづく感じた。
またまた小生賢くなった。

小生、髪を切りに行ったついでにCDを買いに行こうと思い立った。
小生、さらにそのついでにブーツを見に行こうと思い立った。
小生、今年こそはブーツが欲しくてたまらないのである。

という事で、小生ブーツを見に、そこら辺の百貨店やらいろいろな所に潜入した。
しかし、残念ながら小生の眼鏡(実際はコンタクト)にかなうようなブーツはなかった。
という事で、小生は当初の目的どおりタワーレコードへ向かった。

そういえば、アメリカのタワレコはつぶれたらしいですね。
まぁ、どうでもいいですけど。

どうでもいい話をしているうちに、小生タワレコに到着。
と、そこで小生異変に気づく。

小生の左手にはいつの間にやら紙袋が提げられているではないか!
中を見ると、アディダスのジャージが。
しかも、かなり小生好みのデザインである。

しかし喜ぶのもつかの間、いつの間に手渡されたのだろう、と小生思い悩む。
小生、頭の中で直近の30分くらいの映像を超スピードで再生する。
そういえば、通りでティッシュ配りのお姉さんにティッシュをもらったので、そのときに一緒に渡されたのに違いないと小生確信。
世の中にはなんていいお姉さんがいるんだろうと小生感激。

と、そこで小生はたと気がついて財布を覗いてみると、そこには驚愕の光景が。
なんと、ちょうどジャージ分くらいのお金がなくなっているのだ。
ううむ、いつの間に。
ティッシュ配りのお姉ちゃんもなかなか侮れません。

最近、オレオレ詐欺に引き続いて様々な詐欺が横行していますが、これも新手の詐欺か何かでしょうか。
世の中不思議なことだらけです。
posted by Aorta at 00:51| Comment(4) | TrackBack(0) | 観察じゃない日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

2-0のセファリック(浦和−千葉)

10月7日(土) 2006 J1リーグ戦 第26節
浦和 2 - 0 千葉 
得点者:'17 ワシントン(浦和)、'58 田中マルクス闘莉王 (浦和)

いやぁ、クオリティの高い試合だった。
昨日観た京都−大宮の試合とは比べ物にならないぐらいのスピード感と迫力。
個々の能力も高いし、チームとしてのコンセプトもきっちりしている。
球際でのプレッシャーなんかもぜんぜん違う。
そりゃあサンガも先週浦和に5点も取られますわなといった感じだった。

ただ、惜しむらくはジェフの結城が前半の早い段階で退場してしまったこと。
ジェフは持ち前の運動量で、10人であることを感じさせないようなクオリティを見せていたが、やっぱり局面局面での人数不足の感は否めず、結局チャンスは作るものの攻め切れなかった。
何回かポストやクロスバーに嫌われたのも不運だった。

11人対11人だったらどんな試合になっただろう、と考えずにはいられない試合だった。
そうは言っても、やっぱりナイスゲーム。

そういえば、今日のほかの試合で福岡が鹿島に勝つという奇跡をやってのけた。
これでサンガは自動降格圏へ。
そろそろホンマにやばいです。
posted by Aorta at 17:20| Comment(0) | TrackBack(1) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1-1のセファリック(京都−大宮)

10月6日(金) 2006 J1リーグ戦 第26節
京都 1 - 1 大宮 (19:05/西京極/5,237人)
得点者:'25 小林大悟(大宮)、'51 角田誠(京都)

柱谷コーチが解任されて、美濃部新体制の船出となった試合。
劇的に何かが変わることを期待してはいけないということは分かっていながらも、それでもやっぱり何かを期待しながら見ていました。

前半を見た感想は、「これはまずい」
守備では、システムを3−1−4−2にしたために、前からボールを追いかけているうちはいいものの、ボールが2列目を超えてしまうと、スペースが広くて寄せが甘くなってしまう。
いいようにサイドを使われて、ボールを放り込まれてしまう。

攻めでは、斉藤が2列目に上がったために中盤の底から展開をする選手がいない。
そのせいで、短いパスをゆっくりつないで大宮のディフェンスの餌食になるか、ディフェンスラインや石井から直接前線に長いボールを放り込むしかなくなる。
そのロングボールのターゲットとなるべきアンドレがこれまた頼りない。
ポストとしてボールをキープできないどころか、ファールすらもらうことが出来ない。
挙句の果てには前半終了間際に負傷退場。
もうあきれるしかありません。

こりゃあ柱谷体制の負の遺産ばかり引き継いでるな・・・と思いながら始まった後半。
しかし、後半開始から15分くらいまではかなりサンガにとっていい時間帯でした。
その理由はひとえにアンドレに代わって出場した田原がポストとしてうまく機能していたから。
田原がボールを落ち着かせていたので、それに3人目、4人目が絡むことによって攻撃にいいリズムが出来ていたと思います。
サイドもうまく使えるようになってましたし。
まさに怪我の功名。
ただ、後半も20分くらいからはサンガがまた前線でボールを落ち着かせられなくなって大宮ペースになり、そのまま試合終了。
結局痛み分けに終わりました。
チャンスは大宮の方がたくさんあったので、まぁ大宮の方が痛い引き分けなのかもしれませんが。

サンガにとっては、勝てなかったのは勝ち点の面から痛かったですが、内容としては、決して悪くなかったのではないかと思います。
確かに前半は硬くてぜんぜんダメでしたが、後半はそれなりに流れも作れ、残りの試合に少し光明が見えなくもありませんでした。

以下、小生が考える改善すべき点。
・斉藤の2列目はやっぱりない。斉藤自身の適性うんぬんとか言う前に、斉藤が前に行っちゃうとビルドアップがまったく出来ない。
ボランチに斉藤並みの展開力がある選手がいれば別ですが、石井にそれを求めるのは酷なので、やっぱり斉藤にはボランチをやってもらいましょう。
そっちの方がチームにとっても斉藤にとってもいいんじゃないかと思う。
・という事で、3−5−2自体は悪くないと思うけど、ボランチは2枚にして3−2−3−2で行く方がよいのではないかと思う。
・FWは今日の試合を見る限り、アンドレより田原、パウリーニョより林の方がいいパフォーマンスを見せているので、この2人を使ってみる。特に林はスピードはあるし、ポストもいい感じにこなせるので、彼を軸にしてみたらどうでしょう。ただ、パウリーニョの得点力はもったいないので、3−2−3−2のトップ下で使ってみる。アンドレはしばらく放置プレイ。
・ディフェンスラインは3枚にするなら大久保君はちょっと厳しいんじゃないでしょうか。
今日も結構抜かれてましたし、彼はあんまり対人に強くないような気がするので、やっぱり対人に強いケントクの方がいいんじゃないかと思います。
・西村君は試合を重ねるごとに安定感が増していていい感じです。
このままがんばってください。
・大剛のクロスの精度は改善すべき。

まぁ、こんな感じ。
このままもうちょっと戦術を詰めてもらって来週の新潟戦、再来週の大分戦は連勝してもらいましょう。
posted by Aorta at 01:03| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

遅刻魔セファリック

最近、小生のかばんが大変重いです。
1000ページを超える教科書が2冊に、なぜかノートパソコンまで入っています。
10kgは裕に超えているでしょう。
こうなるともう、かばんというよりは子泣きじじいです。
凶器です。
小生が体を振ると周りのものがバッサバッサとなぎ倒されていきます。
小生の肩もムッキムキです。

それはともかく、セファ大遅刻。
友人のN君も「最近のセファ君はたるんでますねぇ」とご立腹のご様子。
これはもうK君にしめてもらうしかありません。
でも小生はしめないでね。
posted by Aorta at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

0-1のセファリック

KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006
10月4日(水)19:21/日産ス/52,437人
日本代表 0−1 ガーナ代表

得点者:73' ドラマン・ハミヌ

負けてはしまったものの、オシムが監督就任した後で一番いい内容の試合だったのではないでしょうか。
なにより、見ていて結構おもしろかった。
相手の問題もあるとは思うけど、毎試合のようにこんな内容だったら日本の4年後は結構明るいのではないかと思います。

水本君だとか山岸だとか中村憲剛だとか代表初出場の選手が結構がんばっていましたし。

依然として決定力不足など課題はありますが、まぁこれはフットボールにおいて永遠のテーマみたいなものなので、仕方ないでしょう。

それにしても、ガーナの選手の身体能力だとか身のこなしはハンパなくすごかった。
さすがアフリカ、体のつくりからして違う。
思わずため息やら何やらいろいろなものが出てしまいました。
posted by Aorta at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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