2006年04月30日

川に転落セファリック

またまたびっくりニュースです。

露天風呂のぞき見つかり逃走、男が川に転落死…茨城

 29日午後6時半ごろ、茨城県土浦市真鍋新町の入浴施設で、1階の女性用露天風呂を男がのぞいているのを従業員が発見した。

 従業員が注意したところ、男は走って逃げ、約300メートル離れた橋から約1・5メートル下の新川に転落した。

 同市消防本部が間もなく男を救出したが、死亡が確認された。水死とみられる。

 土浦署の調べによると、走る男を不審に思った乗用車の運転者が橋の手前で車を止めて進路をふさいだため、欄干を乗り越えたらしい。同署で男の身元を調べているが、男は20歳前後で、黒っぽい衣服を着ていたという。
(読売新聞)


まったく、男って奴はぁ・・・、と言いたくなるような事件です。
男性が亡くなっているので、笑いたくても笑えません。
それにしても、亡くなった男性は成仏したくてもできないでしょうねぇ。

一昔前に土曜深夜にやっていたブラックワイドショーがまだやっていたら、真っ先に取り上げられそうな事件だなぁと不謹慎にも思ってしまいました。
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2006年04月28日

保釈になったよセファえもん

マザー3にすっかりはまってしまっていて、まったくテレビなんかを見ていなかったのでさっき知ったのですが、検察の準抗告が棄却されて、ようやく某えもんが保釈されたそうですね。

思えば、小生があのライブドアオートのCMをはじめて見て、「こいつ、いなくなればいいのに」と思った数日後に彼が逮捕されて以来、長かったですね。

某堀江容疑者は拘置所にいる間に本を数百冊読んだそうですね。
毎日2〜3冊読んでいたらしいですよ。
小生、拘置所になど入りたくはありませんが、それだけはうらやましい限りです。
小生も読書にもっと時間を使いたいのですが、日々の雑事に追われて最近あまり本が読めていません。
じゃあマザー3をほどほどにすればいいじゃないかと言う声が聞こえてきましたが、聞かなかったことにしましょう。

これから彼はどんな生き方をするんでしょうか。
楽しみですねぇ。
もちろん、いい意味での「楽しみ」です。
これに懲りたのか懲りないのか。
小生、某えもんのことははっきり嫌いですが、やっぱり目が離せません。
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2006年04月14日

カラテカ探してセファリック〜その後〜

先日の『カラテカ探してセファリック』の続報です。

シンガポール人が探した「秘伝書」あった
 シンガポール人一行が「秘伝書」を持つ日本人空手家を捜して青森県内をさまよっていた件で、同県平内町の武道家・福田祥圓(しょうえん)さん(61)が「自分のことではないか」と名乗り出ていたことが12日、分かった。一行は父親の遺言で、わずかなキーワードを頼りに空手家を捜し回り、白神山地で遭難する騒ぎも起こしていた。福田さんは「北拳派中国空拳法道」の武道家で、かつて父親とみられるシンガポール人に教えたことがあるという。

 日本人空手家を捜すために来日したのはシュイ・テンリンさん(25)ら一族13人。テンリンさんの父親シュイ・ジエンシュイさんが「北海道ではない北の果てにいる日本人の空手家から秘伝書を譲り受けてくれ」との遺言を残したという。3人が白神山地で遭難、保護されるトラブルもあったが、現在も11人が青森県に滞在している。

 このニュースを知り「自分では」と名乗り出たのが福田さん。日刊スポーツの取材に福田さんは「確かに漢字で『許』と書いて『シュイ』と読むシンガポール人の武道家が30年前に修行に来た。私かもしれないので名乗り出た」と話した。知人から「福田先生のことではないか」と指摘され、9日に弘前市内でテンリンさんらと会談した。

 福田さんによると、「シュイ」さんは青森県内の山中の道場に2人連れでやってきて、通訳を介して3日間修行を行った。福田さんがシンガポールを訪れるなど、その後も親交があったという。

 会談では、夫人のジオン・チュウメイさん(50)やテンリンさんに、修行当時の様子を語って聞かせたという。「まじめでガンコで、心はあまり開かない、口より手が早い武道家だった」と話したところ、チュウメイさんらは納得した様子でうなずいていたという。

 一行が、空手家捜しのキーワードに挙げていたのは「ソーマ」「秘伝書」「人里離れた道場」「65歳」など。福田さんは空手家ではないが、青森県五戸町の山中に道場を持ち、年齢は61歳。気の流れの「波動」を自在に操るという空拳法道の極意が記された「秘伝書」も持っており、多くのキーワードが合致した。「ソーマ」についても「シュイさんに、ブラジルに渡った相馬さんという強い武術家の話をしたが、地名と勘違いしたのでは」と話した。一行は旧相馬村(現弘前市)を中心に捜していた。

 一行が「譲り受けたい」としていた秘伝書は、福田さんが中国福建省で修行した際に師範から授かったもので「譲ることはできない」という。代わりに「亡くなったシュイさんに空拳法道の認定書を贈りたいと申し出たところ、ご家族も快諾してくれた」といい、14日に青森市内で認定式を行う。
日刊スポーツの紙面より


小生がひとむかしの前のマンガみたいなお話と評したこの事件。
絶対見つからないだろうとタカをくくっていたのですが、いましたカラテカ。
ありました秘伝書。
なんと言うか、小生の狭い価値観ではとても想像できないような、世界の広さをまざまざと見せ付けられた事件だったような気がします。
広いな〜、世界。
広いな〜、日本。
シンガポールから来た武道家一族は本当にお疲れ様でした。
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2006年04月06日

カラテカ探してセファリック

びっくりニュースシリーズです。

<シンガポール武道家一族>空手家探し青森の雪山へ

 青森県西目屋村の白神山地近くで4日夜、シンガポールから来日した中国系武道家一族ら13人のうち男性3人が雪道に迷い、5日未明に県警弘前署に保護された。一行はシンガポールで道場を経営していた武道家の遺族らで「青森の山中で修行する空手の伝承者に会えとの遺言を受け、伝承者を探しているうちに道に迷った」と説明しているという。
 同署などによると、13人は5年前に病死した武道家の妻(50)と息子2人、近所の人10人。3月22日に来日し、4日朝から3人ずつ3班に分かれて伝承者を探していた。残る4人は寒さで体調を崩し、ホテルに残っていた。
 武道家の長男を含む第1班は登山道に向かって歩き続けたが、午後7時ごろになって仲間の携帯電話に「雪で進めない。道に迷った」と連絡。仲間が地元観光協会の通訳とともに弘前署に届け出て、約6時間後に救出された。3人は畑にあった廃車に入って寒さをしのぎ、けがはなかった。
 事情を聴いたところ、亡くなった武道家はシンガポールで空手などを教えていた。しかし、2人の息子は武道に興味がなく、道場にあった「空手の秘伝書」も弟子の一人に盗まれてしまった。後継ぎ問題に苦慮した武道家は死の間際、「青森県の相馬村に極真空手の伝承者がいる。彼に会い、秘伝書を譲り受けてほしい」と遺言したという。
 相馬村(合併で現在は弘前市)は一行が道に迷った西目屋村から東に約5キロの場所にある。
 極真空手県本部の池田治樹支部長は「旧相馬村に道場はない。空手家がいると聞いたこともない」と困惑しているが、13人のうち11人は当分の間青森に残り、武道家探しを続けたいという。地元観光協会も「全力で手助けしたい」と支援を申し出ている。【喜浦遊】
(毎日新聞)


一昔前のマンガみたいなお話。
何とも言えない切ない気持ちになります。
おっかさ〜んって感じでせう。
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2006年03月21日

初代チャンピオンセファリック

いやー、ワールドベースボールクラシック(WBC)で日本優勝しましたね。

今までの流れもあって、試合前にはイマイチ負ける気もしなかったのですが、やはりキューバは強かった。
序盤は日本優勢だったものの、中盤から流れが何度もキューバに傾きかけました。
そのたびに日本が突き放して、最後は10−6。
それにしても、8回に1点差に追いつかれるホームランを打たれた時にゃあもう終わりかと思いましたよ。

とは言え、やはり日本は総合力で強かったですね。
個々人では明らかにキューバの方が上。
身体能力なんて恐ろしいくらい違いますよ。
それでも勝てるのだから野球は面白いものですね。
サッカーは激しいボディコンタクトがある分、日本にはかなり不利ですが、野球はボールとバッドとグラブの接触が主なので、日本にもチャンスはあるのだなと思いました。

王監督もすばらしい采配、求心力を示してホントに名監督ですね。
イチローも期待通りの働きをしてくれました。
ベストナインおめでとうございます。
MVPが松坂投手なのはちょっとギモンですが・・・。
絶対上原投手でしょうと小生は思うのです。

ここ最近で最もホットなアメリカ人であるボブ・デービッドソンは今日も一塁付近に居たそうです。
何回か微妙な判定がありましたが、まあ今日は許してあげましょう。
正直、日本が優勝できたのは彼と韓国とメキシコのおかげだと小生思いますから。

面白かったのは、優勝トロフィーがティファニーだったこと。
いくらくらいかかったのでしょうか。

とにかく、日本は優勝おめでとうございます。
6月のW杯でも日本がんばって欲しいですね。
まっ、難しいでしょうが・・・。
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2006年03月19日

決勝進出セファリック

今日はサッカーではなく野球の話題です。
もちろんワ−ルドベースボールクラシック(WBC)です。

すったもんだで準決勝進出を果たした日本ですが、三度の韓国戦です。
「三度目の正直」を実現するチャンスです。
ただ「二度あることは三度ある」ということわざもあるのでことわざ的には微妙です。

小生、平日は忙しくしていたので今までWBCの試合を見たのはアジアラウンドの何試合かだけだったのですが、今日は本気を出して応援することにしました。
その応援に応えてくれるかのようにナイスなゲームをしてくれてうれしい限りです。
やはり上原はすばらしいピッチャーですね。
イチローもヒット打ちまくってましたし、さすがという感じです。

対照的にかわいそうなのは韓国です。
日本に2連勝しているのに、ここぞというときに負けてしまい準決勝敗退。
まっ、どうせ韓国では「2勝しているんだから韓国の方が強い」とか言うんでしょうね・・・。
気持ちは分からなくもないですが、今日の試合は日本が完勝ということで納得してもらいましょう。
誠に悪いですが、いい感じに日本の踏み台になってくれましたね。

踏み台といえば、例の彼、審判のボブ・デービッドソンもいい感じの踏み台になってくれましたね。
いろんな意味で発奮材料になったみたいですし。
今日も2塁付近にいたみたいですけど、おとなしくしてたみたいですね。
やはり、ここぞというときはちゃんと空気の読める男なのです。

まっ、そんなこんなで決勝進出です。
どうやら先発は松坂みたいですが、今日の上原みたいなナイスピッチングを期待します。
posted by Aorta at 16:11| Comment(0) | TrackBack(2) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月13日

ネズミーランドとセファリック

ニュースネタです。

愛子さまディズニーシーに 皇太子ご夫妻と友人ら
 
皇太子ご一家は13日午前、千葉県浦安市の東京ディズニーシー(TDS)を訪れ、愛子さまは一緒に来た友人の親子らと園内のアトラクションを楽しまれた。
 午後は隣接の東京ディズニーランド(TDL)に足を運ぶ。いずれも愛子さまが訪れるのは初めて。
 TDSに到着したのは午前11時前。ミッキーマウスやミニーマウスらの出迎えを受けた。愛子さまは少し驚いた表情をし、ご夫妻とクラシックカーのバスに乗り込んだ。一般客から「愛子さま」と声を掛けられると、小さく手を振る場面もあった。
 愛子さまは今春に学習院幼稚園への入園を控えており、宮内庁の林田英樹東宮大夫は今回の訪問を「同世代の子どもと同じような体験をしてもらうため」と説明している。
(共同通信)


小生もテスト勉強なんか放り出して、ファンタジーな世界でネズミ達と戯れたいです。
posted by Aorta at 12:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

Gとせせらぎとセファリック

今日も気になるニュースを見つけてしまいました。

ゴキブリも「パブロフの犬」と同じ反応…においで唾液

 条件反射の実験例として有名な「パブロフの犬」と同様の反応が、ゴキブリにもあることが、東北大学大学院生命科学研究科の水波誠助教授らの研究で明らかになった。

 水波助教授によると、哺乳(ほにゅう)類以外の動物でこうした条件反射が確認されたのは初めて。研究成果は、昆虫の脳機能の高さを示す一例として、英実験生物学誌2月号に掲載された。

 条件反射は、ロシアの生理学者イワン・パブロフが唾液(だえき)が口の外に出るように手術した犬の実験から発見。エサを与える直前にベルの音を聞かせることを繰り返すと、ベルを聞くだけで唾液が出るようになることを確認した。

 水波助教授らは、体長約3センチのワモンゴキブリにペパーミントのにおいを吹きかけた。これだけでは、唾液の分泌をつかさどる神経細胞はほとんど活性化しなかったが、においを吹きかけた2秒後に砂糖水を与える条件付けを5回繰り返したところ、ペパーミントのにおいだけで神経の活動が活性化したことがわかった。

 ペパーミントのにおいとエサとの関係を学習したと考えられるという。反応は1日経過した後も確認できた。水波助教授は「今後、学習がゴキブリの脳内で行われる仕組みを明らかにしたい」と話している。
(読売新聞)


パブロフの犬ならぬ、「水波のゴキブリ」ですね。
語感は最悪ですけど。
数ある昆虫の中から、なぜ多くのヒトに嫌悪感を抱かれているゴキブリを選んだのでしょう。
ちょっと聞いてみたいですね。

そういえば、伊坂幸太郎が『魔王』のなかでゴキブリが嫌悪感を抱かれる理由の1つとして名前を挙げ、ゴキブリのことを「せせらぎ」と呼んでいますが、イマイチ浸透していないみたいですね。
小生の友人にも「G」と呼んだりする人もいますし、ゴキブリの別名は結構多いのではないでしょうか。
「ゴキブリの別名調査」みたいなことをしたら結構面白いかもしれません。

そろそろあったかくなり、「せせらぎ」や「G」が暴れだす季節になりますね。
彼らとは平和に共存したいものです。
posted by Aorta at 23:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

隠し子発覚セファリック

小生、大学から帰ってきてインターネットでyahooのニュースを見てびっくりしました。

「白夜行」主演・山田孝之に隠し子発覚 by yahoo!ニュース

小生が毎週がんばって感想を書いている白夜行に主演している山田孝之に隠し子がいたそうです。
小生、びっくりです。
白夜行ではヘタレの亮司ですが、実生活では・・・。
いやいや、皆までは言うまい。

記事を読む限りでは、ごく円満に話し合いが行われて解決したそうなのでよかったですね。
二人の問題なので、小生があれこれ言うことではないのですが、中絶という安易な道を選ばなかったことはすばらしいと思います。
ただ、結婚できないなら避妊ぐらいはちゃんとしろよなぁと思わないでもありません。

二人の決断が正しいか正しくないかなんて小生にはわかりませんが、その決断のせいで子どもが不幸になるようなことはあってほしくないです。
とにかく、お子さんの幸せを小生は願います。

ついでに、白夜行の過去の記事リストを付け加えておきます。
「白夜を行くセファリック」
「白夜を行くセファリックその2」
「白夜を行くセファリックその2の2」
「白夜を行くセファリックその3」
「白夜を行くセファリックその3の2」
「白夜を行くセファリックその3の3」
「白夜を行くセファリックその4」
「白夜を行くセファリックその4の2」
「白夜を行くセファリックその5」
「白夜を行くセファリックその5の2」
posted by Aorta at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月07日

おめでとうだよセファリック

小生も、たまにはまじめに時事問題を論じましょう。

今日はおめでたいニュースが飛び込んできましたね。
秋篠宮妃紀子様が第3子を御懐妊されたそうで、まことにおめでたいことです。
秋篠宮妃紀子さまがご懐妊 宮内庁が発表へ from asahi.com

このようにおめでたいことを利用するのは大いに気が引けますが、皇室典範改正の議論に大きな影響を与えるでしょうね。
なんとしても小泉首相は今国会中に皇室典範改正を達成したいようですが、慎重論が加速するでしょうね。
9月もしくは10月頃にご出産の予定だそうですが、性別はいつ発表するのでしょうか。
お子様の性別がどちらかは大きなニュースになるでしょうね。

世論では皇室典範改正に賛成が多いようですが、はっきり言って小生は反対です。
女性天皇は何の問題もないと思います。
愛子様が天皇になられるのは大いに賛成です。
ただ、小生が反対なのは女系天皇です。
なぜ反対なのかは小生にも明確に説明することはできません。
なんとなく反対です。
この男女平等の時代に差別じゃないかと言われるかもしれませんが、何より「血」が大切である天皇家において、男系の血が途絶えてしまうのはなんとなく認められません。
ただ、天皇陛下は日本の象徴であるため、そのなんとなくと言う気持ちが大事ではないでしょうか。
小生が天皇陛下を日本の象徴として認めるのは、天皇家の代表だからであって、それ以外の何者でもありません。
言ってみればなんとなくです。
女系天皇を認めてしまえば、そのなんとなくと言う気が消えてしまうと思います。

必要に迫られて女系天皇を認めるにしても、今のように拙速の議論をせずに、もっと国民に意見を問い、その同意を得る必要があるのではないでしょうか?
何かよくわからないメンバーを集めた有識者会議で出た結論をそのまま鵜呑みして、すぐに長い皇室の歴史を変えてしまうのは正直おかしいんじゃないかと思います。
時間はまだまだ十分にあると思います。
国会議員の良識ある決断を期待します。

それにしても、紀子様御懐妊はおめでたいニュースです。
何とかいう人が捕まったり、何とか言うホテルが確信犯的な改造をしまくったり、変なニュースばっかりの昨今、明るいニュースは本当にうれしいですね。
posted by Aorta at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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