2006年10月05日

0-1のセファリック

KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006
10月4日(水)19:21/日産ス/52,437人
日本代表 0−1 ガーナ代表

得点者:73' ドラマン・ハミヌ

負けてはしまったものの、オシムが監督就任した後で一番いい内容の試合だったのではないでしょうか。
なにより、見ていて結構おもしろかった。
相手の問題もあるとは思うけど、毎試合のようにこんな内容だったら日本の4年後は結構明るいのではないかと思います。

水本君だとか山岸だとか中村憲剛だとか代表初出場の選手が結構がんばっていましたし。

依然として決定力不足など課題はありますが、まぁこれはフットボールにおいて永遠のテーマみたいなものなので、仕方ないでしょう。

それにしても、ガーナの選手の身体能力だとか身のこなしはハンパなくすごかった。
さすがアフリカ、体のつくりからして違う。
思わずため息やら何やらいろいろなものが出てしまいました。
posted by Aorta at 01:07| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。