2006年07月30日

1-0のセファリック(大宮−京都)

7月29日(土) 2006 J1リーグ戦 第16節
大宮 1 - 0 京都 (18:04/熊谷陸/7,278人)
得点者:'46 トニーニョ(大宮)

ん、また負けましたね。
後半開始直後にセットプレーから失点。

また相手の監督に言われてましたね。
「決定的なシュートチャンスは同じくらいか、京都に多かったかもしれません」とかなんとか。

うちの監督もまた言ってましたね。
「今日も十分勝ちにもってこれるゲームを90分できたと思う。でも勝負を決めるところは厳しくやらないと、いくらいい内容のゲームをやっても勝ちはもってこれないんじゃないかと思います」とかなんとか。

これだけおんなじことを言って言われて、第3者からも「いいサッカーをしている」とか「下位に低迷するチームじゃない」とか言われて、それでも勝てずに下位に低迷しているのは何でなんでしょうか。

中断期間に選手の補強はしました。

あと出来ることは・・・。

そろそろ限界が近づいているんじゃないでしょうか。

そろそろ別の道を探すという方針に舵を切ってもいいんじゃないでしょうか。

後戻りできなくなる前に。

ジーコと心中した代表みたいになるのはまっぴらごめんです。
posted by Aorta at 10:35| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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