2006年07月20日

1-3のセファリック(京都−甲府)

7月19日(水) 2006 J1リーグ戦 第13節

甲府 3 - 1 京都 (19:04/小瀬/8,025人)
得点者:'18 アンドレ(京都)、'49 オウンゴ−ル(甲府)、'68 石原克哉(甲府)、'72 バレー(甲府)

ん、と言うことで、W杯の中断期間を挟んで、Jリーグがやっと再開。

中断前は17位と不本意な成績で終わってしまったので、巻き返しを狙うサンガ。
中断期間中に3億ほどかけて補強をしたサンガ。
中断期間中の練習試合で勝ちまくったサンガ。

結構、というか、かなり期待してたのに・・・。
同じ昇格組の甲府にボコられてしまいました。

昨日はテレビ中継なかったし、帰ってくるのも遅かったので結果だけネットで見たのですが、まさかこんな感じでボコられてるとは・・・。
ディフェンスは改善したんじゃなかったのかよ!

はぁ、サンガに巣食う病巣は思いのほか深かった・・・。
こりゃあまたJ2というのがかなり現実味を帯びてきたかな。

はぁ、去年の最終戦で甲府をつぶしときゃあ良かった。
はぁ、出てくるのはため息ばかり。
タグ:サッカー
posted by Aorta at 13:09| Comment(1) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ネットや深かった小瀬などしまいました
cephalicは、深かったJリーグなどをオウンゴしなかったよ。


Posted by BlogPetのcephalic at 2006年07月20日 13:35
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