2006年06月18日

2-0のセファリック(ガーナ−チェコ)

近々またテストがあるので、ポルトガル−イランの試合の後ガラにもなく勉強していたらいつの間にか1:30。
惰性ですぽるとなんかにチャンネルを合わせたままだったのがまずかった。
ひぇー、しまったと思って急いで急いでチャンネルをNHKに。

その時点で0-1でチェコが負けてる。
てっきりチェコが快勝するものと思っていたのでちょっとびっくり。
まぐれゴールが入ったのかなと思いながら試合を見ていると、試合展開はほんとに五分五分という感じでガーナがいい試合をしてる。

お互い何度もチャンスを作り、これなら0-1も納得できるかと思っていたら前半終了。

後半もそのまま見所のある面白い試合でした。

特にチェコの選手が一人退場してからは、
ガーナが攻める攻める攻める。
チャンス作る作る作る。
チェコのゴールキーパーチェヒがスーパーセーブセーブセーブ。

という感じでかなり見ごたえがありました。

耐えに耐えてカウンターを仕掛けていたチェコですが、結局は2点目をとられてジ・エンド。
ただ、あの2点目は絶対に起点となった選手がオフサイドだったんですよ。
これは間違いない。
小生の目がそう言っています。

あの2点目がなかったら・・・。
最後まで試合が分からなかったでしょうから、最後の10分がもうちょっと面白くなったのではないかと。

Jリーグの審判は常々クソみたいなのが多いなぁと思う小生ですが、世界レベルでもまぁ微妙なんですね。

それにしても、イタリア−アメリカが引き分けて、E組は俄然面白くなりました。
今日負けてしまったチェコはちょっと決勝トーナメント進出が難しくなっちゃいましたね。
posted by Aorta at 12:12| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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